とある遠征ギャの貧乏日記

ゴールデンボンバーの喜矢武豊さんが好きな遠征ギャです

地方民ツアー・岐阜一日目

 

こんにちは。岐阜一日目のネタバレです。途中からお料理コーナーに入っているため大丈夫だと思われますのでキリバのネタバレも書こうと思うので嫌な人は見ないでください。

岐阜は乱闘が起きましたね。東京の友達、岐阜の友達が2日とも当日券狙ってきたけどスタッフの対応の悪さでアウト、取れたと聞いた神奈川の友達も嫌な思いをしたらしく誰にも○○さんが取れたとは言わないでと言うくらいでした。

これから全部のツアー先で電話受付が始まりましたね。これが1番でしょう。というか二日目も同じような対応を取ったのが驚きです。ライブって楽しいものだしみんなが楽しめることが1番大事なのにという感じですね。頑張ったけど取れなかっただったら仕方がないと思える所があるけど、よく分からずに終わっていたとか髪の毛引っ張られたり押されてチケット取れなかったのに嫌な思いをするのは間違いです。

まぁこのことは置いておいて岐阜のネタバレします。

 

  • 岐阜で有名なバンド→喜「今は亡きギルドのRYUICHI」淳?「黒夢さん」
  • ガチュピンチャレンジシリーズでスキーに行ったのも岐阜。東京から車で行った。スキー場の写真にも写った。
  • 喜矢武さんが「岐阜城ってここからめちゃくちゃ遠いんですよね〜…」「すぐ近い!」ってフェイントのようなことを言う。実際見えるくらいの近さ
  • 白川郷は合掌造りと呼ばれている。
  • 大白川温泉は白水滝の側で入浴可能。
  • 市内は日本国土のほぼ中心に位置し、人口重心に当たるため「日本のへそ」と言われる。研二さんが「日本の支点」っていう真面目すぎる回答を言ったため一同ドン引き
  • 日本で1番面積が広い市は高山市。喜→「馬が多い!」「全国で言ったらあんまり有名じゃないよ?」客→「はぁ?」喜→「はぁ?」とバトルが始まる。ファンを読んだつもりなのにと鬼龍院さん。
  • 口裂け女発祥の地。お金が無い貧乏な家の人が子供を塾に行かせるお金もないので夜に歩いたら口裂け女が出るぞと嘘を言って子供を塾に行かせないようにしたのがきっかけ。柳ヶ原商店街では口裂け女で町おこし。喜矢武さんがぬーべーの話をしてこち亀以外も読むんだと言われる。
  • 根道神社近くにモネの絵画に似ているモネの池がある。ここでは研二さんが台本を読むが全く入ってこない。地方の人からは「根道神社の池」、もしくは「」と呼ばれる。この答えに対しまたまた喜矢武さんが「はぁ〜?」と叫ぶ。
  • 名物→飛騨牛、高山ラーメン、各務原キムチ、トマト丼(メンバーが下呂丼と言う)
  • 喜矢武さんは前日けいちゃんを食べたらしい。
  • そして昔喜矢武さんは登山好きのお父さんが岐阜に行った際に朴葉味噌をお土産に買ってきてもらって美味しかったという思い出話をする。

   

       キリバネタバレ

  • メンバーが漬物ステーキを作っている間に1人ずつ下にしゃがんで消えていく。この消え方は結構鬼龍院さんが研二さんに背中を向けるな!って言うような教育に反するような事だったので私からしてとても不自然だった。
  • そこではメンバーは鬼龍院さんのバースデーケーキを作っていた。
  • ケーキは喜矢武さんこだわりの大きめの美味しいパン屋さんのパンを二つに切ってはちみつを染み込ませていた。
  • 鬼龍院さんはピーナッツバターが好きだけど、糖質制限で控えていることを知っていたため、今日だけでもとメンバーが鬼龍院さんの顔のところをピーナッツバターで仕上げた。
  • とにかく今回の岐阜では滑りそうになったり、何かある度にハッピーバースデーの歌を歌いまくった。そしたらとりあえず何とかなった。

 

ということで岐阜は終了です。こんなに長いネタバレはこれ一本だけだと思います。

ここら辺になってきたらなんとかメンバーの話していたこととかもしっかりと聞き取れるような余裕を持てるようになってきてレポも増えてきたかな?という個人的な上達具合も伺えます。それにしてももうこんな感じではなければレポすることももうないだろうなと思います。