とある遠征ギャの貧乏日記

ゴールデンボンバーの喜矢武豊さんが好きな遠征ギャです

地方民ツアー・小樽

 

こんにちは。今日は小樽のネタバレをします。

なかなか北海道って行けないもんですがやっぱり楽しいですね。美味しいものが多すぎて一回行っただけでは全て食べ尽くせないのでまた行きたいなと思います。

 

  • 小樽のメンバーイメージ→海産物、ワイン、山
  • 小樽運河は開拓の玄関と言われている。効率的にものを運搬できるように作られた。散策路にはガス灯、クルーズ、レンタサイクル、人力車などがある。鬼→「曇りの時に行ったらなぁ…うーん…」喜→「ただの川じゃん」。雪が降ったら綺麗ということに対して喜→「デースポ(デートスポットの略)」 
  • 北のウォール街。大正時代の銀行は札幌、函館よりも多かった。1億円の重さが体験出来たり切り刻まれた1億円が見れる。喜→「鬼龍院さんは1億円の入った枕で寝ている」鬼→「他のメンバーも2億円貯金があるんだからな!」喜→「富裕層と庶民(メンバーと客)」軽いブーイングを受ける。
  • おたる水族館は柵を乗り越えてトドがやってくる。研→柵を「おり」と読み間違える。トド新メンバー大募集中(現在は休止中)。ペンギンは勝手に動いてグダグダだが、トレーナーの愛情のあるツッコミが人気。
  • 毛無山展望所から増毛連山が見れるから頭皮を気にする人の演技がいい場所に。
  • 名物→小樽あんかけ焼きそば、若鶏の半身揚げ、ぱんじゅう

 

小樽の帰りにパンロールを買って帰りましたが美味しいものですね。パンというよりもすり身感が勝っている感じがします。オルゴール館も雰囲気良かったです。 

そういえば喜矢武さんはオルゴール館行ったことないとか言いながら2011年に行ってるんですよね。鬼龍院さん関係なく行った理由が喜矢武さん行ったからなんですが、本人は覚えてないという。 

とにかく楽しい小樽でした。