とある遠征ギャの貧乏日記

ゴールデンボンバーの喜矢武豊さんが好きな遠征ギャです

地方民ツアー・島根

 

こんにちは。今回はラスト、地方民ツアーの島根のネタバレをします。

島根の会場は宍道湖っていう大きい湖が近くにあって朝イチ周りを歩きましたがとても自然豊かで素敵なところでした。とても遠かったので帰る頃にはクタクタでしたが出雲大社へ行ったりいい思い出になりました。

 

  • 喜矢武さんが「スタンス」を「スタイス」と言い間違える。
  • 出雲そばは3枚が普通でそこから足していく。だから喜矢武さんのインスタの写真とかも4段になっていたりする。
  • 日本一大きいしめ縄のある出雲大社(いずもおおやしろ)がある。10月は他の神社の神が出雲大社に向かうから神無月と呼ばれているが、出雲大社には神がいるから神在月と呼ばれる。
  • 他に世界最大の何があるの問に対して…研「昨日歩いた時2つでっかいものがあった。ひとつはでっかい番傘があった。もうひとつはでっかいチ○コがあった。」
  • ただ正解は仁摩サンドミュージアムにある世界最大の1年時計(砂時計)のことであった。
  • 喜→「宍道湖には淡水と海水があるからウナギとスズキさんがいるって居酒屋の人に聞いた」
  • 鬼→「島根のホテルにペイが無い!」
  • 世界で初めて缶コーヒーを喫茶店のオーナーが作った。最初は1つずつ缶に注ぐ手間があったが、コーヒーの質が落ちない画期的な方法であった。
  • 2km以上に続く鬼の舌震。ワニガメが美しい女神に○○をした。の質問に対し研→「勃起した(正解は恋をした)」喜研→「オレたちにこんな質問したらこうなるだろ!」「ワニの慕ぶるも下ネタに見えてきた」
  • 松前藩の松平家のお抱えの日本最強力士がいた。名前は雷電右衛門。勝率96%。喜→「なんかみたことある」鬼→「絶対あるはずない」197センチ、172kg、45歳まで21年間10回しか負けたことがないのに最後まで大関。つっぱり相撲という戦法でやっていた。
  • 喜→「あかけん食べた。(あかけんのことも店員さんに聞く)」鬼→「喜矢武さんは気になったことをなんでも店員さんに聞くのね」喜→「聞かないと分からないじゃん(的な素敵なことを言っていた)」
  • 研→「骨付鶏のひろに行った」鬼→「研二さんはいつでも鶏ばっかだからご当地でもなんでも無いよ」
  • 名物→しじみ汁、へか焼き、ボテボテ茶
  • 喜矢武さんはうずめ飯に乗っているワサビを避けたつもりが全部食べてむせる

 

以上で島根は終わりです。やっとメンバーの言葉とかしっかりと聞こえてくるようになってきたのにもう終わりです。ツアーが終わるととても寂しいですね。もっとツアーがあって欲しい気持ちと金銭的にもうやめてくれという気持ちと半々ですがとても楽しい日々を過ごすことが出来ました。ボンバーさんありがとう。横浜神戸も楽しみにしています。